
空き巣や窃盗の被害を防ぐためにも防犯対策はしっかりと行って下さい。 特にカギのかけ忘れによる侵入と窓ガラスを破って侵入被害が多く、それら対策を講じることが防犯の基本となります。

ポストが一杯になっていると、不在が明らかで空き巣に狙われやすくなります。不在が一目でわからないように長期間留守にする場合は新聞の配達を止め、郵便物を郵便局に預かってもらう手続きをして下さい
雨戸シャッターがついているお部屋の場合は、外出時にシャッターを閉めるようにして下さい。
暗くなっても洗濯物を干したままにしていると、不在と見られます。帰宅が遅くなりそうな時は、洗濯物を外に干さないようにして下さい。
来訪者があってもすぐにドアを開けずインターホンあるいはドア越しで来訪者の確認を行って下さい。
見知らぬ人や不審な人の侵入を防ぎます
見知らぬ人や不審な人がエントランス付近にいるときは中へ入らず、しばらく経ってから、立ち去ったことを確認した上で入るようにして下さい。
もしも空き巣や窃盗などの被害あわれたら、速やかにに警察「110番」へ連絡して下さい。
カギの取り扱いには十分注意を払って下さい。カギに部屋番号をはったり、カギをポストなど入れておくことは避けてましょう。

カギやカードキーを紛失・盗難にあった場合には、すぐに管理会社にご連絡下さい。入居者様ご負担での新しいカギへとお取り替えとなります。交換時には本人確認のできる運転免許証または保険証などのご提示をお願いしております。営業時間内の対応になりますので、あらかじめ管理会社の営業時間をご確認下さい。
市販の補助鍵や窓ガラスが割れにくくなるフィルムなどの使用も効果的です。

カギの紛失・盗難により玄関のカギの開錠依頼際は、ご契約者様による立会(新しいカギへの交換が条件)の場合のみ対応致します。(有料となります)
※カギの種類や内容によっては、即日対応できない場合がございます。
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